日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~1話ネタバレ

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟~1話ネタバレ

 

(画像: hiniyakerumade_007.png)
ヒロトと涼音は2歳違いの姉と弟。
3年ぶりに父の田舎に帰省して、従姉弟の愛美・タケルと再会したことでストーリーは始まる。
3年ぶりに会うタケルはあまり印象も変わっていなかったが、姉の愛美は成長期らしく背も胸も立派に育っている。
つい視線を胸元に奪われたところを、姉の涼音に「スケベ」と見咎められる気まずさも。

 

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叔父叔母と両親が出かけた後、残された従姉弟たち4人はすることもなくスイカと麦茶でダラダラ過ごしていた。
以前なら日が暮れるまで自然の中で遊んでいたが、そんな年齢でもない。
暇を持て余したヒロトが「いいもの見せてやろうか」とタケルにスマホでAVを見せると、意外にも食いついてきたのは愛美だった。
巨乳の谷間も露わに身を乗り出してスマホの画面にくぎ付けの愛美は、興味なしといった様子の涼音に「涼音ちゃんはもうエッチしたことあるの?」と無邪気に訊ねてくる。
テンパった様子で「あるわけないじゃん!」と答えた涼音だが、愛美は更に「みんなでちょっと練習してみん?」と提案した。

 

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愛美はスマホに流れているAVのようなこと。と言いながら、今日はせっかく姉弟以外の相手がいるんだし。と更に迫る。
やってみたい!と追い打ちをかけたのは弟のタケルだった。
従姉弟たちに流される形で練習に参加することになったヒロトと涼音。
『触るだけ』を条件にヒロトとタケルが性器をむき出して、座卓に座った前にお互いの従姉が座り込む。
年下のタケルはすでに剥けているが、ヒロトはまだな事を指摘されたのが悔しい。
「手でやれば剥ける」と言ったヒロトに「うちがやってみてもいい?」とモノを握ったのは愛美だ。
剥き方をレクチャーすると、愛美は面白そうに皮を剥き、露出した亀頭を観察して無邪気な感想を述べた。

 

弟と愛美の様子に目を奪われていた涼音は、タケルに催促されてようやくタケルのモノを握った。
お互いに手で抜く方法を教えて姉組に扱いてもらう弟組2人。
やがてタケルは涼音の顔に射精し、追ってヒロトも愛美の手で果てた。